gihodo shuppan
HOME 新刊案内 ジャンル別書籍 購入案内 会社案内 お問い合せ
ジャンル別書籍  
書籍ジャンル別検索
読み物
生物・栄養関係
化学・化学工業
環境
土木
建築
機械・電気
情報・経営工学
その他(趣味・実用など)
アイコンの説明
現在のカートの中身を見る
 
Recommend
建築基準法令集 平成30年度版 3冊セット(函入り)

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・頁
定価 : 10584円
発行年月日: 2018年3月
ISBN :
978-4-7655-2021-8
詳細
内容紹介
※建築主事,建築士,建築法規担当者必携!法令編・様式編・告示編の三冊セット。建築実務者が本当に必要とする内容を盛り込んだ座右の書。 ◆法令編=建築基準法・同施行令・同施行規則の最新改正に対応、全文収録。建築士法など、関連法令・省令等をさらに充実、最新改正を反映。※平成30年2月までの「建築基準法」「建築士法」等の最新改正等に対応(2018年2月の官報に定められた改正等を可能な限り反映)!※縦書き※試験会場持込み可 ◆様式編=実務に不可欠の様式を集めて「様式編」として便利な一冊に再編集。※平成30年2月までの様式に対応(2018年2月の官報に定められた改正等の様式を可能な限り反映)!※横書き ◆告示編=建築基準法関係告示、その他関連主要告示を一挙掲載。圧倒的な掲載数を誇ります。※平成30年2月までの関係告示(昭和39年以降のすべて)についても、最新改正等に対応(2018年2月の官報に定められた改正等を可能な限り反映)!※縦書き※試験会場持込み可 ☆毎年3月発行
建築基準法令集 平成30年度版 法令編

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・頁
定価 : 3456円
発行年月日: 2018年3月
ISBN :
978-4-7655-2603-6
詳細
内容紹介
※建築主事,建築士,建築法規担当者必携!建築基準法・同施行令・同施行規則の最新改正に対応、全文収録。建築士法など、関連法令・省令等をさらに充実、最新改正を反映。※平成30年2月までの「建築基準法」「建築士法」等の最新改正等に対応(2018年2月の官報に定められた改正等を反映)!※縦書き※試験会場持込み可 ☆毎年3月発行
建築基準法令集 平成30年度版 様式編

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・頁
定価 : 3024円
発行年月日: 2018年3月
ISBN :
978-4-7655-2604-3
詳細
内容紹介
※建築主事,建築士,建築法規担当者必携!実務に不可欠の様式を集めて「様式編」として便利な一冊に再編集。※平成30年2月までの様式に対応(2018年2月の官報に定められた改正等の様式を可能な限り反映)!※横書き ☆毎年3月発行
建築基準法令集 平成30年度版 告示編

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・頁
定価 : 4104円
発行年月日: 2018年3月
ISBN :
978-4-7655-2605-0
詳細
内容紹介
※建築主事,建築士,建築法規担当者必携!建築基準法関係告示、その他関連主要告示を一挙掲載。圧倒的な掲載数を誇ります。※平成30年2月までの関係告示(昭和39年以降のすべて)についても、最新改正等に対応(2018年2月の官報に定められた改正等を可能な限り反映)!※縦書き※試験会場持込み可 ☆毎年3月発行
防水施工マニュアル
〜 (住宅用防水施工技術) 2017 〜

日本住宅保証検査機構編/石川廣三監修
A4・240頁
定価 : 3456円
発行年月日: 2017年11月
ISBN :
978-4-7655-2601-2
詳細
内容紹介
住宅における10数年間の雨漏り事故の調査・分析に基づき不具合傾向を解析し,雨漏りを未然に防ぐための防水施工マニュアルとしてまとめた書。現在住宅業界に普及している工法・技術をベースに雨漏りを防止する安全・確実な施工方法を解説し,住宅の瑕疵を防ぐための情報・資料等を提供する。職場での研修や設計業務,現場ですぐに使える参考書として最適。設計者,現場管理者,施工者必携。
河川堤防の技術史

山本晃一著/河川財団企画
A5・500頁
定価 : 3456円
発行年月日: 2017年10月
ISBN :
978-4-7655-1850-5
詳細
内容紹介
堤防技術は本来、被災を受け改良を重ねてきた経験的色彩が強いものだったが,高度経済成長以来,氾濫原に人口や資産が集中し,破堤した場合の被害規模が著しく増大したため,河川技術の工学化が求められるようになった。本書では,河川管理施設として最も重要であり,かつ合理的機能評価が難しい堤防を取り上げ,現堤防技術の到達点を技術の変遷史として記し,さらに今後の技術の方向について述べた。
セメント系固化材による地盤改良マニュアル(第4版)

セメント協会発行
A5・460頁
定価 : 6480円
発行年月日: 2012年10月
ISBN :
978-4-7655-1800-0
詳細
内容紹介
1984年初版刊行以来,ほぼ10年ごとに改訂を行ってきた好評書。セメント系固化材を用いた土質および地盤改良の原理とその特徴,環境保全を含めた各種の用途と適用について,豊富な実施例を交えてわかりやすく解説している。とくに今回の改訂では,東日本大震災によって発生した問題への対応に力を入れており,液状化対策などにも言及している。地盤改良に関わる技術者必携の書。
鋼構造物の疲労設計指針・同解説−付・設計例−
〜 2012年改定版 〜

日本鋼構造協会編
B5・218頁
定価 : 5832円
発行年月日: 2012年6月
ISBN :
978-4-7655-1794-2
詳細
内容紹介
1993年版の指針を全面的に見直し,より合理的な疲労設計のための有用な知見を盛り込んで改定。近年主流になった鋼構造物のCO2溶接等の疲労試験データを収集・整理して加え,新たなデータベースを作成し,各溶接継手の疲労強度等級の検討に役立つようにした。また,最新の知見を取り入れ,ホットスポット応力を用いた照査と疲労き裂の進展解析を用いた疲労照査の充実を図っている。後半部には,指針の使用性を高めることを目的に,疲労設計例や疲労照査例を多数とりあげ解説した。
雪と建築

日本建築学会編
A5・132頁
定価 : 2160円
発行年月日: 2010年8月
ISBN :
978-4-7655-2544-2
詳細
内容紹介
日本各地で降る雪の性質や量は,気温や地理的要因により異なり,建築物で起こる雪の問題を複雑にしている。また,地方の過疎・高齢化や都市の過密化,建築物の高層化に伴い,そこで起こる雪問題も変化してきている。本書は,雪国における建築計画において,検討すべき課題を整理するとともに,雪に配慮した建築物を設計する上で,必要とされる基本的知識をまとめた書。建築関係者,実務者などが雪にかかわる建築を企画・設計する際の座右の書である。
事業の意思決定
〜 基礎理論からリアルオプションの実践まで 〜

湊隆幸著
A5・196頁
定価 : 3024円
発行年月日: 2010年6月
ISBN :
978-4-7655-4127-5
詳細
内容紹介
事業の意思決定において,キーワードとなるのがリスクマネジメントである。リスクマネジメントとは,事業の収益性に関する価値最大化行動を意味するが,それは単なるリスクの低減ではなく,将来の行動の柔軟性を考慮することによるオプション評価を含む。オプションは不確実性に対処するための新しい概念である。費用便益分析といった基礎理論からリアルオプションの実践までを,専門的な知識を待たない人でも理解できるよう,数式をできるだけ使用せず,平易な表現で解説した。
流木と災害
〜 発生から処理まで 〜

小松利光監修/山本晃一編集/河川環境管理財団企画
A5・280頁
定価 : 4752円
発行年月日: 2009年12月
ISBN :
978-4-7655-1759-1
詳細
内容紹介
近年の地球温暖化による災害外力の増大は,樹木を巻き込んだ土砂災害を増加させ,これに伴い流木の問題も一段と顕在化してきている。本書は,流木の発生源から砂防,ダム,河川および海岸に至る流域全体を対象として,樹木がもつ災害発生要因だけでなく河川環境機能にも配慮しつつ,河川縦断方向セグメントごとに流木化機構,堆積・集積機構を明確にし,流木災害軽減対策について取りまとめ提言する。流木に関する初の専門書。
国土交通省河川砂防技術基準同解説 計画編

国土交通省河川局監修/日本河川協会編
A4・248頁
定価 : 4320円
発行年月日: 2005年11月
ISBN :
978-4-7655-1738-6
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。計画編(基本計画,施設配置等計画)について解説した本書は,河川技術者の教科書および実務書として活用されている。
非破壊試験を用いた土木コンクリート構造物の健全度診断マニュアル

土木研究所・日本構造物診断技術協会編著
A5・234頁
定価 : 4752円
発行年月日: 2003年10月
ISBN :
4-7655-1658-X
詳細
内容紹介
非破壊試験による点検・調査方法を標準化するとともに,広範な普及をはかるべくまとめられた書.10年以上にわたり共同研究を重ねてきた土木研究所と日本構造物診断技術協会では,1994年に共同研究報告書「コンクリート構造物の非破壊検査マニュアル」,1998年に同じく「コンクリート構造物の健全度診断マニュアル(案)」を作成したが,本書は,それらおよびその後の研究成果に基づき,最新知見を盛り込むとともに,維持管理の現場における利便性に配慮して解説されている.
ステンレス建築構造設計基準・同解説(第2版)

ステンレス建築構造設計基準作成委員会編/ステンレス構造建築協会発行
B5・252頁
定価 : 5400円
発行年月日: 2001年5月
ISBN :
4-7655-2453-1
詳細
内容紹介
文字どおりステンレスを構造材として用いた建築の構造設計の基準で,今回の第2版は,「建築基準法施行令」の改正に伴い全面改訂されている。改正施行令では,ステンレス建築構造に対する規模制限が撤廃され,同構造の可能性は大きく広がった.使用材料としては,SUS 304N2Aが加わっている。ステンレス構造建築協会発行,技報堂出版発売。
改定 解説・河川管理施設等構造令

国土技術研究センター編
A5・440頁
定価 : 3996円
発行年月日: 2000年1月
ISBN :
978-4-7655-1734-8
詳細
内容紹介
「河川管理施設等構造令」は,河川管理施設または許可工作物のうち,ダム,堤防その他の主要なものの構造について河川管理上必要とされる一般的技術的基準を定めたものである。本書は河川管理施設等の構造や設置位置等に係る基準書等として長きにわたり利用されてきた。河川法や構造令等の改正,技術基準類の整備等に伴い解説を改定した。
駅前広場計画指針
〜 新しい駅前広場計画の考え方 〜

建設省都市局都市交通調査室監修/日本交通計画協会編
B5・136頁
定価 : 3780円
発行年月日: 1998年7月
ISBN :
4-7655-1592-3
詳細
内容紹介
駅前広場は,基幹交通機関である鉄道と地域とを結びつける重要な都市基盤施設であり,多様な機能が求められるとともに,地域のニーズにも的確に応えるものでなければならない.本書は,計画の基本理念から機能,面積配分,配置計画までを解説した駅前広場計画の指針である.歴史,現状を踏まえ,求められる役割の変化などを検討したうえで,どのような手順で計画を進めるか,どんな調査を,どう実施するか,計画上の留意点としてはいかなるものがあるかなど,実務に即した具体的な解説がなされている.また,参考資料として,現況の分析,面積算定の手法,整備事例(14例)も付されており,こちらも大いに参考となろう.
改訂新版 建設省河川砂防技術基準(案)同解説 調査編

建設省河川局監修/日本河川協会編
A4・596頁
定価 : 7128円
発行年月日: 1997年10月
ISBN :
978-4-7655-1735-5
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。調査編(降水量調査,水位調査,流量調査等)について解説した本書は,河川技術者の教科書および実務書として活用されている。
改訂新版 建設省河川砂防技術基準(案)同解説 設計編I

建設省河川局監修/日本河川協会編
A4・262頁
定価 : 4644円
発行年月日: 1997年10月
ISBN :
978-4-7655-1736-2
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。設計編(河川構造物,ダムの設計)について解説した本書は,河川技術者の教科書及び実務書として活用されている。
改訂新版 建設省河川砂防技術基準(案)同解説 設計編II

建設省河川局監修/日本河川協会編
A4・236頁
定価 : 4536円
発行年月日: 1997年10月
ISBN :
978-4-7655-1737-9
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。設計編(砂防施設,地すべり防止施設等の設計)について解説した本書は,河川技術者の教科書及び実務書として活用されている。
アスファルト混合物の知識(第3版)

小谷昇・井田敏行・森田幸義著
B5・126頁
定価 : 3456円
発行年月日: 1994年8月
ISBN :
4-7655-1391-2
詳細
内容紹介
数多くのイラストを駆使してやさしく,しかも二色刷によって要点等を目立たせて,効率的に学習できるよう工夫された入門テキスト.1976年初版刊行以来,教科書としてまた副読本として好評を博してきたが,その後の規格の改正等に伴い改訂を行なった.【主要目次】1.材料(歴青材料/骨材/材料の貯蔵) 2.混合物(混合物の種類/混合物の性質/混合物の配合) 3.舗装(舗装の構造/混合および運搬/舗設/品質管理)
Copyright